
だしパックひとつで、本格的な一杯に
だし茶漬け 三種薬味
RECIPE 337
地球人倶楽部の食材を主役にした、新しいレシピシリーズ。
だしパックで取った本格的なだしを、ご飯に注ぐだけの茶漬け。
3種の薬味で、シンプルながら奥行きのある一杯に仕上がります。

この一皿の主役
かつお・昆布のだしパック
お茶漬けというと熱いお茶をかけるイメージがありますが、だしパックで取った本格的なだしを使うことで、旨みのある一杯になります。お湯だけよりも満足感が違います。
だしは煮出す時間が長すぎると雑味が出るため、5分ほどでだしパックを取り出すのがポイントです。醤油はほんの少しで十分、だし自体の味を主役にしてください。
薬味は海苔・ごま・小ねぎの3種を基本に、お好みで梅干しやわさびを加えても美味しくいただけます。夜食や食事の締めくくりにもぴったりの一杯です。
このレシピについて
地球人倶楽部で商品企画・開発を30年以上担当してきたスタッフが監修し、食品衛生責任者の資格を20年以上保有するスタッフが衛生面をチェックしています。
このサイトのレシピについて
掲載しているレシピは、農林水産省「うちの郷土料理」および各食品における一般的な塩分濃度の目安(味噌:10〜13%、梅漬け:10%以上を目安に推奨 等)を参考に構成しています。
参考:農林水産省「うちの郷土料理」
本ページのレシピは、ご家庭での調理を目的とした参考情報です。食材の状態や調理環境により、仕上がりに差が生じる場合があります。アレルギー成分は、使用する食材の表示を必ずご確認ください。保存食・発酵食品は衛生管理に十分ご注意いただき、体調に異常を感じた場合はご使用・お召し上がりをお控えください。
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