
希少和牛のルーツと出会う
千屋牛ハンバーグの
地球人ロコモコ丼
RECIPE 16
地球人倶楽部の食材を主役にした、新しいレシピシリーズ。
今回ご紹介するのは、岡山県新見市生まれの希少和牛「千屋牛」。
ハンバーグにして、ハワイ生まれのロコモコ丼に仕立てました。

この一皿の主役
千屋牛(岡山県新見市)
「特産松阪牛」の素牛としても知られる、岡山県新見市の希少和牛・千屋牛。飼料からこだわり、丁寧に育てられた牛肉は、赤身のうまみが濃く、脂の甘さも上品です。今回はその挽き肉を使い、ハワイ生まれのロコモコ丼に仕立てました。ごはん・パティ・目玉焼き・野菜の組み合わせは、和牛の旨みをカジュアルに楽しむのにぴったりです。
このレシピについて
地球人倶楽部で商品企画・開発を30年以上担当してきたスタッフが監修し、食品衛生責任者の資格を20年以上保有するスタッフが衛生面をチェックしています。
このサイトのレシピについて
掲載しているレシピは、農林水産省「うちの郷土料理」および各食品における一般的な塩分濃度の目安(味噌:10〜13%、梅漬け:10%以上を目安に推奨 等)を参考に構成しています。
参考:農林水産省「うちの郷土料理」
本ページのレシピは、ご家庭での調理を目的とした参考情報です。食材の状態や調理環境により、仕上がりに差が生じる場合があります。アレルギー成分は、使用する食材の表示を必ずご確認ください。保存食・発酵食品は衛生管理に十分ご注意いただき、体調に異常を感じた場合はご使用・お召し上がりをお控えください。
岡山生まれの千屋牛(ちやぎゅう)
黒毛和牛の中でも最も古い蔓(血統)を受け継ぐ千屋牛。遺伝子組み換えのない飼料で育てられています。ハンバーグ用のひき肉のほか、しゃぶしゃぶ・すき焼き・ステーキ用などいろいろな部位をお届けできます。
千屋牛のラインナップを見る →東京・横浜・鎌倉エリア外の方は、こちらのオンラインストアからお求めいただけます。