
甘辛いタレが絡む、食べ応えのある串焼き
未来豚とえのき・ねぎの串焼き
RECIPE 236
地球人倶楽部の食材を主役にした、新しいレシピシリーズ。
えのきと長ねぎを未来豚で巻いて焼いた、食べ応えのある串焼き。
甘辛いタレが、ご飯にもお酒にも合う一皿です。

この一皿の主役
未来豚
未来豚のバラ肉は、えのきと長ねぎを巻いて焼くことで、きのこと野菜の食感、肉の旨みが一体となった、食べ応えのある串焼きに仕上がります。焼き鳥屋さんの定番メニューを、家庭でも手軽に再現できる一品です。
美味しく仕上げる最大のポイントは、えのきをしっかりとまとめてから巻くこと。ばらけたまま巻くと、崩れやすくなってしまいます。長ねぎは食感を残すために、あまり細かく切りすぎないのがコツです。
焼くときは、巻き終わりを下にして焼き始めることで、肉がはがれるのを防げます。転がしながら全体に焼き色をつけたら、タレを加えて煮からめます。とろみがついてつやつやの照りが出るまで、弱めの中火でじっくりと絡めることで、香ばしく食べ応えのある一品に仕上がります。
このレシピについて
地球人倶楽部で商品企画・開発を30年以上担当してきたスタッフが監修し、食品衛生責任者の資格を20年以上保有するスタッフが衛生面をチェックしています。
このサイトのレシピについて
掲載しているレシピは、農林水産省「うちの郷土料理」および各食品における一般的な塩分濃度の目安(味噌:10〜13%、梅漬け:10%以上を目安に推奨 等)を参考に構成しています。
参考:農林水産省「うちの郷土料理」
本ページのレシピは、ご家庭での調理を目的とした参考情報です。食材の状態や調理環境により、仕上がりに差が生じる場合があります。アレルギー成分は、使用する食材の表示を必ずご確認ください。保存食・発酵食品は衛生管理に十分ご注意いただき、体調に異常を感じた場合はご使用・お召し上がりをお控えください。
東京・横浜・鎌倉エリア外の方は、オンラインストアでお肉・お魚を見る →